皆さんは、玉ねぎの保存で困っていませんか?
業務用スーパーなどでたくさん買ってしまったり、たくさん頂いたりして・・・
常温放置すると芽が出たり、皮が黒く変色したり…。冷蔵庫に入れても場所を取って、意外と早くしなびてしまいますよね。
そこで、弊社柿渋米袋([商品ページリンク: https://kakishibukomebukuro.com)を使って、お米以外の野菜保存実験を敢行!
結果は…2025年12月1日購入の玉ねぎが、2026年1月24日(約2ヶ月後)でもみずみずしいまま!!
ビフォーアフター写真でその効果をご覧ください。

(左: 購入直後。鮮やかな橙色で瑞々しい玉ねぎ。
右: 約2ヶ月後。皮はツヤあり、中身も白くプリプリ!変色・芽なし・カビなし)
みずみずしいまま美味しくいただきました。
米袋に入れずに保管した玉ねぎはというと

(左: 購入直後。鮮やかな橙色で瑞々しい玉ねぎ。
右: 約2ヶ月後。皮は茶色く水分もなくなり、中身も芽が出て水分もあまりない感じになっていました!(変色・芽あり)
この柿渋米袋は、伝統の柿渋染めで作られた自然素材の袋。
化学薬品ゼロで、抗菌・防虫・防臭効果を発揮します。元々お米保存用ですが、玄米、白米やイモ類や豆類以外にも玉ねぎと抜群の相性でした。
【なぜ柿渋米袋が玉ねぎ保存に効くのか?】
柿渋の主成分タンニンは、天然の防腐剤のような働きをします。
• 抗菌作用: 雑菌の繁殖を抑え、腐敗を防ぎます。
• 湿気調整: 適度な通気性で結露を防ぎ、乾燥しすぎずしっとりキープ。
• 防虫効果: 虫が寄り付かず、自然保存が可能。
実験条件:
• 玉ねぎを常温(20℃前後)で柿渋米袋(5kgサイズ)に入れ、日の当たらない風通しのいい場所で保管。
• 袋を空気を抜いてきちっと閉じて、週1回チェック
結果: 重量減少わずか5%以内、食感・味はそのまま! 冷蔵庫保存の玉ねぎより鮮度が高かったです。
お米以外のおすすめ使い方3選【柿渋米袋のマルチ活用】
お米保存だけじゃない!
1. 玉ねぎ・にんにく: 2〜3ヶ月保存可能。芽止め効果抜群で、料理の下ごしらえが楽に。
2. じゃがいも・さつまいも: 芽が出にくく、甘みキープ。常温ストックに最適!
3. 10kgの袋にカシミヤなどのニットやマフラーを入れて保管(ご購入お客様のAmazonレビューより)
無駄ゼロ生活へ。色々と実験楽しくなってきました(笑)
にんじんは実験失敗したので、柿渋米袋での保管は向いていないです!
【サイズ別おすすめ】
• 5kg: 米びつとして。玉ねぎ2〜3個、大豆などの保存向き。
• 10kg: じゃがいも、さつまいもなどボリューム野菜。
• 30kg: JA農家さん向け大容量(業務用米袋としても)。
今すぐ柿渋米袋を試す→ https://kakishibukomebukuro.com
ユーザーさんの声&当社のこだわり
「米だけでなく玉ねぎも長持ち! 食品ロスが減りました」(Instagramフォロワーさん)
弊社株式会社KO・KOは、一般社団法人あるひケアから柿渋米袋事業を引き継ぎ、さらにパワーアップした今、脱プラや日本製にこだわった安心安全な無臭柿渋米袋を日本全国へお届けします。
あなたもこの袋で、食費節約&エコ生活を実現しませんか?
コメントで「他の野菜の実験結果知りたい!」などお待ちしています♪
#柿渋米袋 #玉ねぎ保存 #野菜保存 #食品ロス削減 #自然素材